割烹着ママとジャージ姉さん

By , 2009年1月3日 (土) 22:56:58

なんかまたよくわからんエラーに悩まされた。 この汲めども尽きぬエラーの宝庫にはほんとに精神を破壊されそうだ。 shape managerで表情を付けて、female01はalyxと同じ29番までのflexでできていて、 それをまたやった。 ところがstudiomdlでビルドすると、 ERROR: Frame MdlError(xxxxx) : time xxx という今までに見たことのないエラーが。 ようわからん。 結局shape managerを最初からやり直したらうまくビルドできた。

上唇だけ表示されないというエラー。 これはうわくちびるをクラスターにしてマテリアルが割り当てられてないせいだった。 マテリアルをクラスターに割り当てて解決。

首の下が切れるという例のエラー。 $attachment “forward”をqcファイルからコメントアウトすることで強制解決。 weightmapの問題ではないらしい。

今回npc_citizenのdowntroddenというタイプでモデルを置いてみる。 目つきが半眼であまりよろしくない。 明らかに、割烹着ママがジャージ姉さんを蹴飛ばしているんだが、 これはどういうAIなんだか。 なんか気の荒いおばさんだなあ。 ママのクチパクは画質が悪くてよくわからんかもしれんが、今回はけっこうまともにできた。 まばたきやまゆげもまあまあ。

xsiの挙動がおかしいときはxsi.exeのゾンビプロセスがいくつも走ってたりする。 隠面処理がぐちゃぐちゃになったときはいったん保存して、 タスクマネージャでxsiを殺しまくって、 も一度立ち上げると直ることがある。 hammer editorも、studiomdlでモデルをビルドしたときは再起動しないとうまく動かない。 その点hlmvはF5キーでリフレッシュすれば再読込してくれる。 faceposerのbackground colorを変更できるはずなのにできない。

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