Category: system

windows creators update で python3 + twitter api

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By , 2017年10月21日 (土) 10:50:08
$ sudo su

とかってやるとルートになれる。とりあえず

# apt-get update
# apt-get upgrade

やっておく。python のバージョン確認。

# python -V
Python 2.7.6
#python3 -V
Python 3.4.3

pip3 を入れる。

# apt-get install python3-pip
# pip3 install --upgrade pip

python-dev を入れといたほうが良さそうだ。

# apt-get install python-dev

requests-oauthlib を入れる。

# pip3 install requests requests_oauthlib

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By , 2017年9月4日 (月) 18:43:40

時間のあるうちにと思い、サーバーをいじり始めたのだが、完全にはまった。 linux などというものは、もはやあまりにも複雑になってしまい、素人が趣味で手を出すようなものではなくなってしまった。 ブログなんかも、はてなとかfacebookなんかにさっさと移行してしまって、自分でサーバー立ててやるなんてことは、もうやめた方がよいのかもしれない。

wordpress は mysql (mariadb) あたりが大きなリスクで、データベースが破損したらもう復旧は困難だ。 プレイン html で書いてるほうがまだましな気もする。

mediawiki についても同様なことが言えるんだが、これもなあ。 でも今更やめるわけにもいかんわな。完全に授業で使ってるから。 mediawiki 周りだけ自分できちんと管理して、あとは適当な SNS に移行していくとかやらんといかんかもしれん。

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By , 2016年9月26日 (月) 16:43:01
mysqldump --all-databases -x -hlocalhost -uroot -p > mysql.sql

wordpress が自動更新できなくなった。

php-gd

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By , 2016年9月26日 (月) 16:17:51

Setting Up LAMP (Linux, Apache, MariaDB and PHP) on Fedora 24 Server

bash for Windows

  • copy = ctrl + insert
  • paste = shift + insert
   10  dnf -y install httpd
   11  systemctl start httpd
   12  systemctl enable httpd
   13  firewall-cmd --add-service=http --permanent
   14  firewall-cmd --reload
   15  vi /var/www/html/index.html
   16  systemctl stop firewalld
   17  systemctl disable firewalld
   18  dnf -y upgrade
   19  dnf -y install ntp
   20  vi /etc/ntp.conf
   21  vi /etc/default/ntp
   22  systemctl restart ntp
   23  service ntp restart
   24  systemctl restart ntpd
   25  systemctl status ntpd
   27  systemctl enable ntpd
   28  dnf -y install php php-mbstring php-pear php-mysql
   29  dnf -y install mariadb
   30  dnf -y install gcc make
   31  dnf -y install ruby-devel
   32  dnf -y install python
   33  dnf -y install python-devel
   35  php -v
   36  vi /var/www/html/phpinfo.php
   37  systemctl restart httpd
   38  dnf update
   40  dnf install ruby-devel
   41  ruby -v
   45  python -V
   52  dnf install httpd
   53  systemctl status httpd.service
   54  systemctl status firewalld
   55  systemctl start firewalld
   56  systemctl status firewalld
   57  systemctl enable firewalld
   58  firewall-cmd --permanent --add-service=http
   60  firewall-cmd --permanent --add-service=https
   61  systemctl reload firewalld
   62  systemctl status firewalld.service

   64  dnf install mariadb-server
   66  systemctl enable mariadb.service
   68  systemctl start mariadb.service
   69  systemctl status mariadb.service
   70  mysql_secure_installation

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By , 2016年9月26日 (月) 16:01:23

yum は dnf にリダイレクトされている。

とりあえず

yum update

bash for Windows はとりあえず色には関係ない。 色は ~/.bashrc の LC_COLORS とか ~/.vimrc で変える。

ruby -v は 2.3.1

python -V は 2.7.12

正規表現は使う前にコンパイルすべきなのか?

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By , 2016年9月7日 (水) 18:07:26

/etc/init.d はもはや存在しない。

systemctl を使う。

systemctl start httpd.serivce

systemctl stop firewalld

CentOS 7.1

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By , 2016年9月7日 (水) 17:23:27

twitter公式wordpressプラグインを使うために php5.4 が必要。 CentOS 6 は php5.3 なので、お名前.com vps に CentOS7.1 (カスタムOS)を入れる。

標準OSでないと手間暇が増える。

OS再インストールでインストールイメージを選んでマウントし、vps に戻り、インストーラーを起動する。

古いパーティションは全部消す(消さなくても良いわけだが)。 で、自動パーティションを選ぶ。

そうすると /home パーティションができるから、次回からOS再インストールするときは /home を残すとかやったほうが良いかも。

ベーシックwebサーバーとか選ぶ。

ネットワークを有効にする(ここはまるとこ)

インストール終わったら login。

とりあえず su して yum update。

この辺まではお名前のコンソールで作業。ここまでうまくいったらあとは Windows subsystem for linux 辺りから ssh して作業するべし。

Bash on Ubuntu on Windows のプロパティで編集オプションの簡易編集モードにチェックを入れると、 テキストのコピペができるようになる(ここはまるとこ)

lokkit

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By , 2015年9月16日 (水) 03:08:38

httpd はインストール済みだった。

history にもへんなごちゃごちゃした履歴は残ってなかった。

1年の間にいろんな仕様変更があったようだ。

mysql-server php-devel httpd-devel pcre-devel を入れる。

おや、system-config-firewall-tui が使えないぞ。

lokkit -s http

とかってやれば良いのか。便利だが得体が知れんのう。

pecl install apc

vi /etc/php.ini

/etc/init.d/httpd restart

<?php phpinfo(); ?>

Install APC (Alternative PHP Cache) in RHEL/CentOS 6/5 & Fedora 20-12

サーバーの借り換え

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By , 2015年9月16日 (水) 02:43:40

古いサーバーと現役サーバーを借りてて、古いサーバーがいかにももったいないので、 新しいサーバーを借りて古いサーバーを解約することにする。 現役サーバーはそのうち新しいサーバーに移転するのだが、 昔の記事みると、去年の8月にサーバー移転しているので、別に慌てて引っ越す必要もない。 今回は少しのんびりサーバーメンテしてみる。

dovecot

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By , 2014年9月4日 (木) 21:56:03

レンタルサーバーにメイルアカウントぽこぽこ作って、 twitterのサブアカウントとか作ろうと思うんだが、 smtp はできなくていいから pop くらいしたいと思うが、 うまくいかないので、スプール直接読むよりはと、 alpine というコマンドラインのメイラーを使っていたが、 フォントが汚い。 これはもう、putty だろうが teraterm だろうがダメなもんはだめで、 windows では terminal というフォント以外選択肢がない。

それでまず Dovecot (日本語) というやつを入れていろいろやってみた。 あまりこまかくいじらないほうがよいらしい。 メイルボックスの設定だけはやる必要があるがあとはいじる必要なし。

それから Thunderbird で受信してみるが、 新規メイルアカウントがうまくいかん。自動検出できない。 で、試行錯誤の結果「ssl/tsl 通常のパスワード認証」 でうまくいった。 信頼がーとか例外がーとか言われたが無視すればいけた。

gmail 転送できればいいんだが、 これもセキュリティががちがちでどうにもうまくいかない。 昔は簡単だったんだけどなあ。

php-mbstring

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By , 2014年9月4日 (木) 20:28:44

centos6 に変えてから mediawiki や wordpress が文字化けした場合には

# yum install php-mbstring

fedora 20 に steam をインストールするには。

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By , 2014年9月4日 (木) 19:53:47

RPM Fusion free for fedora 20 をインストールする。

RPM Fusion nonfree for fedora 20 をインストールする。

# yum install steam

アクティビティ → アプリケーションを表示 → すべて

サーバー借り換え

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By , 2014年8月9日 (土) 10:46:01

某vpsのサーバーを借りて2年以上がたち、CentOSのバージョンも、 yum のパッケージも古くなってしまっていた。 また、mediawikiは頻繁にアップデートされるのだが、 yum も使えないし、wordpress のように自動更新でもないのでけっこう手間がかかる。

サーバーを再構築するには一度 osごとインストールし直すしかないのだが、 それよかは別のサーバーを借りて引っ越したほうが良いので、 借り直すことにした。 スペックは同じでCentOS6.5になって、月々の使用料は950円から750円くらいになった。 良いことづくめだ。 記憶が新しいうちにブログにメモしておこうと root の history をみてみると、

1  ls -la
2  rpm -qa |grep cloud
3  cd /etc/sysconfig/
4  ls -al
5  cat network
6  hostname
7  pwd
8  cat /etc/hosts
9  cd /etc/sysconfig/network-scripts/
10  ls -al
11  vi ifcfg-eth0
12  cd /var/lib/cloud/
13  ls -la
14  cd ../
15  ls -al
16  rm -rf ./cloud/
17  cd /var/lib/dhclient/
18  ls -la
19  cd /etc/dhcp/
20  ls -al
21  rm dhclient-exit-hooks
22  vi dhclient-eth0.conf
23  ps -ef |grep dhcp
24  rpm -qa |grep dhcli
25  ls -al
26  cd dhclient.d/
27  ls -la
28  cat ntp.sh
29  ls -al
30  cd ../
31  ls -al
32  cd /var/lib/dhclient/
33  ls -al
34  cd ../
35  ls -la
36  cd /etc/sysconfig/network-scripts/
37  ls al
38  ls -al
39  cat /etc/sysconfig/iptables
40  cat /etc/sysconfig/ip6tables
41  rpm -qa |grep ip6
42  cd /etc/syco
43  cd /etc/sysconfig/
44  rpm -qf ./ip6tables
45  rpm -qa |grep table
46  rpm -qa |grep ipv6
47  rpm -e iptables-ipv6-1.4.7-11.el6.x86_64
48  vi /etc/sysconfig/network
49  chkconfig ip6tables off
50  chkconfig --list |grep 6
51  vi /etc/sysctl.conf
52  vi /etc/sysctl.conf
53  sysctl -a |grep ipv6|grep disable
54  sysctl -a
55  vi /etc/networks
56  vi /etc/sysconfig/network
57  ls -al
58  ls -la
59  chkconfig ip6tables off
60  rpm -qa |grep table
61  exit

身に覚えのないコマンドが並んでいる。 OSを初期化するスクリプトでも実行したのかと思うが、ls とか vi とか明らかに手で作業してあとのような。 ひな形のイメージを構築したときのhistoryがそのまま残ったものだろうか。 自分でうったコマンドはその続きで、

62  yum install httpd
63  yum install mysql-server
64  yum install php-devel

とりあえず httpd と mysql と php を入れて、

67  /etc/init.d/httpd restart

httpd を起動してみたが外から見えないので、

68  system-config-firewall-tui

ファイアウォールいじって外から httpd が見えるようにした。

72  wget http://releases.wikimedia.org/mediawiki/1.23/mediawiki-1.23.2.tar.gz

mediawiki を落としてきて、

74  tar zxvfp mediawiki-1.23.2.tar.gz

展開。 mediawiki のインストール作業に移る。

82  chown -R apache:apache .

apc が要るらしいので、peclでインストールする。

83  yum install php-pear php-devel httpd-devel pcre-devel gcc make
84  pecl install apc
85  vi /etc/php.ini

なんか images に脆弱性があるらしいんで .htaccess をいじる。

87  cd images
88  ls -alF
89  vi .htaccess

データベースが SQLite しかみえなかったので、

90  yum install php-mysql

んで httpd をリスタート。

130  vi /etc/my.cnf

/var/lib/mysql を /data/mysql ってところに変更した。 今回 mysqldump を使ったのではなくて、tar で固めてもってきた。 一応動いた。

LocalSettings.php をうだうだいじる。

だいたいうまく動いたので今度は wordpress。 これも tar でまるごともってくるだけ。

292  yum install php-mbstring
293  /etc/init.d/httpd restart

wordpressの検索が動かない。/var/log/httpd/error_log みると mbstring 関係らしいんで、 php-mbstring を入れて解決。

ruby が 1.8.7 なのは期待外れだった。

ruby 1.8.7 (2011-06-30 patchlevel 352) [x86_64-linux]

古すぎるだろ。

サーバーのメンテ

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By , 2012年9月25日 (火) 13:30:48

CentOS のデフォルトの仕様なのかもしれんが(onamae.com のレンタルサーバ固有のものかもしれん)、 / とは別に /data というでかいパーティションができる。

[root@v103-3-189-126 var]# df
Filesystem           1K-blocks      Used Available Use% Mounted on
/dev/mapper/VolGroup-lv_root
                      18102140   1735496  15447092  11% /
tmpfs                   510340         0    510340   0% /dev/shm
/dev/vda1               495844     73026    397218  16% /boot
/dev/vdb              82569904   2582380  75793220   4% /data

んで、コンテンツ増やしていくと /var/lib/mysql とか /var/www とか /home/nagae などが大きくなっていく可能性があるのだが、 ともかく /var/www と /home/nagae は /data の方に移した。 これで / がだいぶ小さくなった。

いろいろとディレクトリを整理する。 URLが変わったりするから、今やっとかないと後で動かすのは大変。

[root@v103-3-189-126 var]# fdisk -l /dev/vdb
Disk /dev/vdb: 85.9 GB, 85899345920 bytes
16 heads, 63 sectors/track, 166440 cylinders
Units = cylinders of 1008 * 512 = 516096 bytes
Sector size (logical/physical): 512 bytes / 512 bytes
I/O size (minimum/optimal): 512 bytes / 512 bytes
Disk identifier: 0x00000000

/dev/vdb というのがよくわからんのだが、トータルで 100GBの容量のはずなので、ここにおいても大丈夫だろうと思う。 /dev/vdb1 とかパーティション作らなくてもそのまんま使えるってことなのか。 あまりやったことない。 いずれにしても kvm (kernel-based virtual machine) なので、パーティションなのか別のデバイスなのか、物理的な意味はないはず。

HDRECS続報

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By , 2012年9月21日 (金) 13:11:05

なんとかこうとか、Grass Valley の HDRECS を使いこなせるようになったのでメモ。

steam のゲームの解像度と HDRECS がサポートしているビデオフォーマットの解像度とノートPCの液晶パネルの解像度をすべてそろえなくてはならないのだが、そのためには 1280x720p60しかない。

HDMI接続しただけでは、HDRECSに出力するときノートPC側の液晶パネルに表示できないのだがこれがとてつもなく不便。 特にゲーム画面録画しようとするとときには如実にレスポンスが違ってくる。

で、まず、画面の設定→モニタの解像度などで解像度をそろえておく。

次に (AMD Radeon の場合) Catalyst Control Center のマイデジタルフラットパネルのHDTVサポートに行く。 720p60 標準 (1280×720@60Hz) を選択してフォーマットを適用。

120×1080とかあまりでかい解像度でキャプチャしても使い道はあまりない。

canopus なんとかというフォーマットも一般的ではないし画質は良いがかさばるので youtube mp4 に変換してもとの画像は消してしまう。

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