xmlrpc

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By , 2017年1月1日 (日) 15:13:08

wordpress の xmlrpc.php をつっついてくる件については httpd.conf に

Require all denied

と書くのが有効らしい。 昔は

Order Deny,Allow Deny from all

と書いたらしいが、書式が微妙に変わった。

Order Deny だと access_compat:error というのになるが、 Require だと authz_core:error となる。

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By , 2016年9月26日 (月) 16:43:01
mysqldump --all-databases -x -hlocalhost -uroot -p > mysql.sql

wordpress が自動更新できなくなった。

php-gd

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By , 2016年9月26日 (月) 16:17:51

Setting Up LAMP (Linux, Apache, MariaDB and PHP) on Fedora 24 Server

bash for Windows

  • copy = ctrl + insert
  • paste = shift + insert
   10  dnf -y install httpd
   11  systemctl start httpd
   12  systemctl enable httpd
   13  firewall-cmd --add-service=http --permanent
   14  firewall-cmd --reload
   15  vi /var/www/html/index.html
   16  systemctl stop firewalld
   17  systemctl disable firewalld
   18  dnf -y upgrade
   19  dnf -y install ntp
   20  vi /etc/ntp.conf
   21  vi /etc/default/ntp
   22  systemctl restart ntp
   23  service ntp restart
   24  systemctl restart ntpd
   25  systemctl status ntpd
   27  systemctl enable ntpd
   28  dnf -y install php php-mbstring php-pear php-mysql
   29  dnf -y install mariadb
   30  dnf -y install gcc make
   31  dnf -y install ruby-devel
   32  dnf -y install python
   33  dnf -y install python-devel
   35  php -v
   36  vi /var/www/html/phpinfo.php
   37  systemctl restart httpd
   38  dnf update
   40  dnf install ruby-devel
   41  ruby -v
   45  python -V
   52  dnf install httpd
   53  systemctl status httpd.service
   54  systemctl status firewalld
   55  systemctl start firewalld
   56  systemctl status firewalld
   57  systemctl enable firewalld
   58  firewall-cmd --permanent --add-service=http
   60  firewall-cmd --permanent --add-service=https
   61  systemctl reload firewalld
   62  systemctl status firewalld.service

   64  dnf install mariadb-server
   66  systemctl enable mariadb.service
   68  systemctl start mariadb.service
   69  systemctl status mariadb.service
   70  mysql_secure_installation

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By , 2016年9月26日 (月) 16:01:23

yum は dnf にリダイレクトされている。

とりあえず

yum update

bash for Windows はとりあえず色には関係ない。 色は ~/.bashrc の LC_COLORS とか ~/.vimrc で変える。

ruby -v は 2.3.1

python -V は 2.7.12

正規表現は使う前にコンパイルすべきなのか?

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By , 2016年9月7日 (水) 18:07:26

/etc/init.d はもはや存在しない。

systemctl を使う。

systemctl start httpd.serivce

systemctl stop firewalld

CentOS 7.1

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By , 2016年9月7日 (水) 17:23:27

twitter公式wordpressプラグインを使うために php5.4 が必要。 CentOS 6 は php5.3 なので、お名前.com vps に CentOS7.1 (カスタムOS)を入れる。

標準OSでないと手間暇が増える。

OS再インストールでインストールイメージを選んでマウントし、vps に戻り、インストーラーを起動する。

古いパーティションは全部消す(消さなくても良いわけだが)。 で、自動パーティションを選ぶ。

そうすると /home パーティションができるから、次回からOS再インストールするときは /home を残すとかやったほうが良いかも。

ベーシックwebサーバーとか選ぶ。

ネットワークを有効にする(ここはまるとこ)

インストール終わったら login。

とりあえず su して yum update。

この辺まではお名前のコンソールで作業。ここまでうまくいったらあとは Windows subsystem for linux 辺りから ssh して作業するべし。

Bash on Ubuntu on Windows のプロパティで編集オプションの簡易編集モードにチェックを入れると、 テキストのコピペができるようになる(ここはまるとこ)

スペクトル解析

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By , 2016年1月30日 (土) 11:01:15

いろんな人と話をしていると、いまどき情報理論ではフーリエ変換やラプラス変換などの周波数解析、スペクトル解析はやらないらしいのである。 昔は、デジタルな音声信号、デジタル画像などを解析したり圧縮したりするのにフーリエ変換やラプラス変換は欠かせなかった。 もちろん今でも通信や電気回路などでは使っているのだが、 デジタル信号処理ではもはやスペクトル解析はやらない。 それはおそらく、データの圧縮の方から来た手法であり、音声や画像をパターンに分類してそれらのパターンにインデクスを付けてパッチワークのようなものにすることで圧縮率を上げているのだろうと思う。 つまり音声や画像にはそういう同じようなパターンが頻出する傾向があるから、 どのパターンがどのくらいの頻度で出現するかという統計的性質を利用して圧縮するわけだ。

そうすると単に、空間領域から周波数領域に変換して帯域制限かけたりするよりかは、高圧縮になってしまうというわけなのだ。 だから今の情報工学科ではフーリエ変換もラプラス変換も教えないのだという。

xml-rpc wordpress

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By , 2015年12月16日 (水) 15:16:42

xmlrpc.php というのに頻繁にアクセスするやつがいて、httpサーバがすごく重くなっていた。 いろいろ試したが効果がない。 とりあえず xmlrpc.php を rename したら、404 になって不可は減った。 だが wordpress を更新するたび同じことをするのは嫌だな。

授業中に重くなるのはほんとに困る。

まあ、ゆっくりやってみるか。

lokkit

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By , 2015年9月16日 (水) 03:08:38

httpd はインストール済みだった。

history にもへんなごちゃごちゃした履歴は残ってなかった。

1年の間にいろんな仕様変更があったようだ。

mysql-server php-devel httpd-devel pcre-devel を入れる。

おや、system-config-firewall-tui が使えないぞ。

lokkit -s http

とかってやれば良いのか。便利だが得体が知れんのう。

pecl install apc

vi /etc/php.ini

/etc/init.d/httpd restart

<?php phpinfo(); ?>

Install APC (Alternative PHP Cache) in RHEL/CentOS 6/5 & Fedora 20-12

サーバーの借り換え

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By , 2015年9月16日 (水) 02:43:40

古いサーバーと現役サーバーを借りてて、古いサーバーがいかにももったいないので、 新しいサーバーを借りて古いサーバーを解約することにする。 現役サーバーはそのうち新しいサーバーに移転するのだが、 昔の記事みると、去年の8月にサーバー移転しているので、別に慌てて引っ越す必要もない。 今回は少しのんびりサーバーメンテしてみる。

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By , 2015年7月13日 (月) 03:59:10

$min = $this->getRequest()->getFuzzyBool( 'debug' ) ? '' : '.min'; $out->addHeadItem( 'csshover', '" ); /* kokokara / $out->addHeadItem("og:title", ''); $out->addHeadItem("og:description", ''); $out->addHeadItem("og:image", ''); / kokomade */

服部南郭

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By , 2015年7月10日 (金) 13:54:40

「夜下墨江」服部南郭

金龍山畔江月浮
江揺月湧金龍流
扁舟不住天如水
両岸秋風下二州

夜、隅田川を下る。

金龍山浅草寺のほとり、川に月が浮かぶ。

川は揺れ、月は沸き、金の龍が流れる。

小舟は留まらず、天は水のようだ。

両岸に秋風が吹く、武蔵と下総の二州の間を下る。

服部南郭はもとは京都の商人の息子。 それにしてはずいぶん江戸を気にいったようだ。 隅田川に金の龍が流れるとはよくもぬけぬけと言ったものである。 父の死後、江戸に赴き、荻生徂徠の弟子となる。

押韻はしているが、平仄が少しおかしい。 いわゆる、二四不同、二六対にはなっていない。 結句の「両●岸●秋○風○下●二●州○」は良く整っているのだが。

有名なのはこの詩だけのようだ。

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By , 2015年7月6日 (月) 02:05:29

正方形の周と内部の点の集合のような平面上の領域があるとする. その領域のどの点も少なくとも一回は通るような曲線が存在するならば,この曲線は発案者のGiuseppe PeanoにちなんでPeano曲線と呼ばれる. またはその性質から,空間充填曲線(space-filling curve)とも呼ばれる. 実際,Peanoは1890年に正方形を埋め尽くす曲線が存在することを証明したのであるが,この曲線は我々が“曲線”という言葉によって抱く幾何学的イメージからは,随分と隔たっている. 数学者にとってみれば,曲線の範疇にこのような線とも面とも言い難いものが含まれると扱いにくくてしかたないであろう. 実際,高木貞治は彼の教科書・解析概論においてPeano曲線を指して“このようなものを曲線の仲間に入れることは迷惑である”と言っている.

さて,Peano以来Hilbert,Lebesgue,Knopp,Sierpinskiなど多くの数学者がPeano曲線の例を考案したが,これらの初期のPeano曲線はすべてGeorg Cantorが創始した点集合論の論法を直接,または間接に用いて構成される. 一方,今日ではPeano曲線のほとんどがKoch曲線の一種として構成され,それらはフラクタルの分野で扱われているが,本項目では古典主義にのっとって,Peanoの原典に忠実に基づいてPeano曲線を描くことにしよう.

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By , 2015年7月6日 (月) 02:02:25

フラクタル図形はいくつかの動機から生みだされる. ひとつには,数学の帰納法などの概念や,コンピュータの再起処理・操作などを具体的に視覚化するためである. また一方で,天然に実在するフラクタル構造やカオス的な現象をシミョレートしようとする物理学的な接近のしかたもある. さらにグラフィク・デザイン的な見地から”美しい”フラクタル図形を描くことをめざすものもある. それぞれの分野の必要性から,さまざまの図形が描かれ,分析されてきた.

著者もまた,いくつかの図形を独自に考案したが,同時にそれらの既成のフラクタル図形の中での自らの占める位置を確認し,可能であれば,自らの研究結果に基づき,フラクタルの分野において,その体系化にいくらかでも寄与するべきではないかという必要性を感じた. したがって本論文においては自らの研究の報告と共に,他の研究との比較,および関連分野の体系化を行うことを目的とし,そのために本論文の前半部分を他の研究の紹介にあてている. 自らの研究に関しては,それら他の研究が確立している概念を極力用いて説明することを試みている. ただし”商力学系”という用語は筆者が特に必要を感じてつくったものである. この概念については,極力,整数論とフラクタルのいずれの分野においても,既に先行する概念の自然な拡張となるように配慮したつもりである.

本研究の最初の動機となったのは,再帰的な図形を描く際に,それらの図形における整数論的な性質が無視できなくなったことである. 即ちある種の空間充填図形は整数論による体系化が可能であり,また,整数論的な知識を必要とする.

逆に整数論自体に着目すると,特に整数の合同や類別,あるいはN進表現などが,空間充填や一対一対応などの再帰図形における概念と深い関わりがあることがわかった.

さらに整数論的であるにもかかわらず,これらの再帰図形は他のフラクタル図形と同様に複素力学系などの連続変数による解析が有効であることがわかってきた.

したがって,筆者は初期の空間充填図形を描くという段階から,現在では整数論と離散力学系との共通部分を研究する段階に至った.このような経緯に基づいて,以下に現在までの研究を報告する.

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By , 2015年7月6日 (月) 01:59:14

2次元,または3次元以上のデータ配列は,コンピュータなどによって逐次的に取り扱うために,しばしば1次元のデータ列に変換される. 変換された1次元の列には,従来から盛んに用いられてきた信号処理の手法を直接用いることができる. また,多次元のデータ配列を伝送するには,多くの場合,データはひとたびなんらかの時系列に変換されて,伝送されたのちに再び多次元のデータ配列に変換される. 画像を処理する場合には,この変換は特に走査と呼ばれ,ほとんどの場合,左から右,さらにそれを縦方向に繰り返すラスタ走査と呼ばれる方法が用いられる. しかし,コンピュータに十分なメモリ容量があり,画像データをフレーム・バッファに一度に読み込むことができる場合には,走査は必ずしもラスタ的である必要はなく,目的に即した別の走査を用いることができる.

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