Leap Motion + UE4

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Desktop Example Actor セットアップ

LeapUnreal

この動画は重要

Epic Game Launcher のプロキシ設定等

"C:\Program Files (x86)\Epic Games\Launcher\Portal\Binaries\Win32\EpicGamesLauncher.exe" "-http=wininet"

Epic games launcher Proxy setup

どうも Launcher がうまく開かないときだけ、このプロキシ設定が現れるらしい。

東京工芸大学中野キャンパスのプロキシ: http://proxy-n.t-kougei.ac.jp:80/

Unreal Engine 最新版をインストールもしくはアップデート

とりあえず 4.20.2 で動くらしい。

Orion 最新版インストール

leap motion sdk

Leap_Motion_Developer_Kit_4.0.0+52173

LeapUnreal 最新版を落としてくる

v3.0.0 for UE4.20

解凍には 7-zip が必要になるでしょう。

空のプロジェクトを作成

Epic Game Launcher から Unreal Engine を起動して新規に空のプロジェクトを作成。

LeapUnreal をプロジェクトに入れる

先ほど作った空のプロジェクトのルートフォルダ(d:\Epic Games\MyProject9 とかそんな感じ)に LeapUnreal を解凍してできた Plugins というフォルダをそのまま入れる。

UnrealLeapMotionPlugins.png

Leap Motion Plugin version 2.0.0 というのは古いプラグインなので無視する。

Magic Leap Media Player と MagicLeap と MagigLeapEmulator などの build in も不要。


LeapMotionPluginV3.png

project → input devices に Leap Motion Plugin version 3.0.0 というのがあればOK。

LeapContentsBrowserViewOptions.png

コンテンツブラウザのプラグインコンテンツを表示にチェックを入れるとLeapMotionContentsというのが見えるようになるので、 そのExamplesへ行く。

LeapDesktopActor.png

Examples の中の Leap Desktop Actor を Player Start の前方斜め下くらいに配置する。

LeapHand.png

プレイして手が認識されればOK。

LeapDesktopActorSmooth.png

LeapDesktopActorのイベントグラフを開く。

Fidelity が LEAP NORMAL よりも LEAP SMOOTH の方が安定して手の姿勢を認識できるように思われる。

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