アセットの読み込みと配置

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まとめ

当たり判定も物理演算も要らないスプライト

そのまま配置。背景などに使う。

当たり判定は必要だが、物理演算は要らないスプライト

Add Component → Physics2D → 適当な Collider 2D

地面のように、すり抜けられないが動かない情景などに使う。

当たり判定も物理演算も必要なスプライト

Add Component → Physics2D → 適当な Collider 2D

Add Component → Physics2D → Rigidbody 2D

転がるボール、落ちてくる石、など。

注意

Unity 2D で 3D の Collider や Rigidbody を使うとはまります。 注意しましょう。 うまく動かないときは確認。